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男性も45歳を過ぎると、次のような症状がよく見られます。
■はじめは硬いが途中から柔らかくなってしまう。
■はじめから硬くならない。
■途中で縮んでしまう(萎縮してしまう)。
その原因とは、病気ではなく、男性ホルモンが自然に不足してしまうからなのです。
特に50代の方には多く見られる症状です。
そんな症状に合わせた、とても効果的なお薬の服用方法をご紹介いたします。 |
| 第一段階 プリズマホルモン (男性ホルモン) |
男性ホルモン剤(プリズマホルモン錠)を1日3回、食後に2錠服用。
2週間ほど服用すると、不足しているホルモンが補われます。
頑張ってみようと思う日が来たら、強力バロネスを行為の3時間前に1本、そして
10分程前にもう1本を服用。
強力バロネスには精神的な面にも大きな効果があります。
『大丈夫だろうか・・・』 『また駄目になってしまうのでは・・・』 『もう年だから・・・』
といった不安を打ち消して、頑張ろうと思う気持ちがでてきます。 |
| 第二段階 ストルピンM (催淫剤) ヘアーグロン (塗布剤) |
第一段階でだめな場合には、プリズマホルモン錠の服用はそのまま続けた上で、
強力バロネスはやめてしまいます。
その代わりに、ストルピンMを服用します。
服用の方法として、行為の1時間ほど前に、頓服的に1〜2カプセルを服用すると
効果的です。
その他の方法として、ヘアーグロンなどの塗布剤(皮膚に塗る薬)があります。
チューブ入りの軟膏タイプ、ヘアーグロンを3個を一単位として、1個を1週間をめど
に、朝・夕・入浴後に1回大豆ぐらいの量を、陰茎または睾丸に塗布します。
2週間(2個目)〜3週間(3個目)程で徐々に効果があらわれてきます。 |